おはようございます、ルキノです。

朝早くからすみません。

無性に文章が書きたい気分だったので

布団にくるまりながらMacBook開いて

この文章を綴っています。

このことからお分かりの通り(?)

今日は100%人間ルキノです←

さて、まずはお礼から。

ここ数日、AIメルマガの実践と

覗き見コミュのご案内にお付き合いいただき

本当にありがとうございました。

ちなみに例の覗き見コミュですが

僕のメルマガからも結構多くの方が

登録してくださいました(感謝!)

やっぱこの話題の注目度すごいですね。

みんな本音は楽したいんだなって

改めて実感しましたw

わかるよーわかる。僕も楽したい。

寝ながら2億稼ぎたい。

また、昨夜はXにて

こんなテーマのスペースを開き

「AIメルマガの是非」について

みんなで語り合ったんですけど…

これもまた結構盛り上がりまして。

同接50名くらいの方が来てくれたのかな?

その中には賛成派も反対派もいて、

討論の結果は「うーん。。。ドロー!」くらいの

ふんわり結論で終わったんだけど(笑)

それでもやっぱ話してよかったです。

「どうあるべきか」ではなく

「自分はどうしたいか?」を

改めて考える時間になりました。

で、ここからが今日の本題ですが、

ちょっと真面目な話をしてもいいですか。

僕、こう見えて(?)

経営の話とかけっこう好きなんです。

経営の本も読むし、

YouTubeで、

「令和の虎」とか「リアルバリュー」とか

そゆ系もよく観るんですけど

そういう文脈で、

「経営者の最大の裏切りは、会社を潰すことだ」

って話をよく聞くんですよね。

で、最初は「ああ、そうなんだ」

くらいに思ってたんですけど、

最近、この言葉が妙に刺さるようになってきて。

というのも、

自分で事業を始めるってことは、

イコール関わる人が何人も出てくる

ってことじゃないですか。

スタッフとか、取引先とか、顧客とか。

それって全部「自分の判断」に

乗っかってくれてる人たちで。

その会社を潰すってことは、

ある意味、全員を裏切ることでもある。

そういうお話しですよね。

で、情報発信してる僕らも、

規模の大小はあれどある意味

経営者...というか事業者な訳で。

読者がいて、応援してくれる人がいて、

たまに感想とかくれたりする。

「次も読みたいなー」と

待ってくれるお客さんがいる。

そんな中、

「書くのだりーなー(鼻ほじ)」

「続けるのが億劫だわー(白目)」

とか言って、

黙ってフェードアウトしちゃうのって、

わりと自分勝手な行為だなーと。

しょっちゅう消えかかる僕だからこそ(苦笑)

最近しみじみと思うようになったんです。

ちなみにルキノ氏、

自分の文章をネットに上げ始めたのは

2005年からで割と古参なんですけど

一番最初は当時始まったばかりのアメブロ。

車で日本一周しながら

(※怪しいイラン人から20万円で買った中古の日産ルキノで)

パチンコ旅打ち日記を書いてました。

これも確か人気ランキングで

最大10位くらいまでいったのかな?

固定の読者さんも一定数いたんだけど

人気がそこそこ出たある時期から、

打ってる店を特定されるようになって。

仕事(仕事じゃないけどw)がやりにくくなって

発信やめちゃったりしましたねー。

他に2013年から始めたWPブログも

固定の読者さんが結構ついてたけど

やっぱり途中で更新しなくなったり、

そんな感じで、過去にいくつも

名前をコロコロ変えて発信して

そのたびに「終わらせて」きました。

その中には、

僕の発信を待ってた人もいたのかなー

と思うと胸が少しチクっとします。

ただぁ〜!!!!

ぶっちゃけ今の時代って

AIがかなり発達してきたじゃないですか。

だから、プライド捨てて、

AIに手伝ってもらってでも

なりふり構わず発信を続ける。

そんな選択肢もあるなーって

ふと思ったんですよね。

僕が発信をやめちゃった当時も

AIがあったらよかったなー。

そしたらもっと人気者になって

美女と一緒に札束風呂に入ってたかも。

(※それはない)

とまあ人間ルキノらしく

話があっちゃこっちゃいってますが

つまり何が言いたいかってと

書くのがツラい人こそね、

使ったらいいんですよ。AI。

どうせ最初の頃なんて

文体も定まってないんだから。

ガンガンバリバリに

煙が出るくらいAI酷使しちゃえばいい。

自分でうんうん唸って4時間かかって

それでも原稿書けなくてゴミ箱にポイする。

そんな陶芸家みたいなことするくらいなら

アイデアだけポンとAIに渡して

50-60点くらいの文章を世に出しちゃいましょ。

どう考えてもそのほうが成長できる。

「自分で書かなきゃ意味ない」って

人もいるかもしれないだけど、

世に文章を出さないのって

「テストを欠席して0点取ってる」

みたいな話なわけで。。。

もったいないにもほどがある。

世に出さなきゃ、ゼロ。

どんなに考えてても、誰にも届かない。

それなら、

AIにちょっと手伝ってもらってでも、

読者に届けるほうがよくないですか?

 みたいなことを書きながら

そろそろ二度寝したくなったので

今日のところはここまでにします(おい)

おやすみなさい。

〜特にオチもなくfin〜

追伸

実はこの原稿のアイデアも

当初はAI君に書いてもらったんだけど

あろうことかルキノ氏、、、

その書いてもらったチャット(部屋みたいなもん)

を誤って消してしまいまして。。。

別のチャットで同じ指示で書いてもらっても

「なんか違うなー」ってのが出て

幻の名原稿が闇に消えたので

泣く泣く同じテーマを人力で書きました。

AIよりもかなり出来の悪い原稿だけど

出さないよりマシなので出しました。

人間ルキノももっと精進します(泣)

追伸②

AIのチカラを借りてメルマガ書いてると

不思議とたまに100%人間で書きたくなります。

文章下手すぎて自分を殴りたくなるけど。

追伸③

件名は今日もAIが考えてくれました。

いいこと書くんだよなあコイツ。。。

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